【保健体育のテスト向け】スポーツ時事問題2019年12月

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こんにちは、育伸開発です。

新しく保健体育のテスト向けにスポーツ時事問題を作成しました。今後はひと月ごとに紹介していく予定です。ご利用下さい。

2019年12月・問題

(           )の男子ワールドカップ杯は1日、中国・成都で男子シングルス決勝が行われた。世界ランク5位の(           )選手は準優勝となった。優勝こそ逃したものの日本男子初の銀メダルを獲得した。

・2日に2019年の流行語大賞が発表された。大賞に輝いたのは英語表記で「(           )」である。これは2019年に行われたワールドカップのスポーツである(           )の日本代表が掲げていたスローガンである。

・8日、(           )の国内男子ツアー最終戦で(           )選手が優勝した。優勝賞金4000万円を獲得した結果、(           )選手の生涯獲得賞金が10億円を突破。これまで池田勇太選手が持っていた31歳269日の10億円突破を抜き、28歳82日での突破は史上最速の記録となった。

・2020年夏に開催予定の東京五輪について、女子卓球のシングルス代表争いの決着がついた。すでに(          )の内定が決まっており、残り1枠を(          )と平野美宇で争っていた。12日から中国で開催された2019 ITTFワールドツアーグランドファイナルでの結果を受けて(          )がシングルス代表となった。

・プロボクシングのトリプル世界戦が23日、横浜アリーナで行われた。その中で世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者の(          )選手は、同級8位のスティーブン・バトラーに5回TKO勝ちとなり初防衛に成功した。

2019年12月・解答

・ 卓球の男子ワールドカップ杯は1日、中国・成都で男子シングルス決勝が行われた。世界ランク5位の張本智和選手は準優勝となった。優勝こそ逃したものの日本男子初の銀メダルを獲得した。

・2日に2019年の流行語大賞が発表された。大賞に輝いたのは英語表記で「ONE TEAM」である。これは2019年に行われたワールドカップのスポーツであるラグビーの日本代表が掲げていたスローガンである。

・8日、ゴルフの国内男子ツアー最終戦で石川遼選手が優勝した。優勝賞金4000万円を獲得した結果、石川遼選手の生涯獲得賞金が10億円を突破。これまで池田勇太選手が持っていた31歳269日の10億円突破を抜き、28歳82日での突破は史上最速の記録となった。

・2020年夏に開催予定の東京五輪について、女子卓球のシングルス代表争いの決着がついた。すでに伊藤美誠の内定が決まっており、残り1枠を石川佳純と平野美宇で争っていた。12日から中国で開催された2019 ITTFワールドツアーグランドファイナルでの結果を受けて石川佳純がシングルス代表となった。

・プロボクシングのトリプル世界戦が23日、横浜アリーナで行われた。その中で世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者の村田諒太選手は、同級8位のスティーブン・バトラーに5回TKO勝ちとなり初防衛に成功した。

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カテゴリー「時事問題」
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