【保健体育のテスト向け】スポーツ時事問題2021年5月

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こんにちは、育伸開発です。

オリンピック開催が近づいてきました。新型コロナの感染が収まらない中で国際オリンピック委員会会長の来日が中止になりました。

そんな4月について予想時事問題を作りましたのでご利用下さい。

2021年5月・問題

・現在オリンピック・パラリンピックの担当大臣となっているのは(     )氏であり、オリパラの大会組織委員会の会長となっているのは(     )氏である。

・国際オリンピック委員会の略称アルファベットは(     )であり、その会長は(     )氏である。

・日本のサッカーJ1リーグで新記録が誕生した。そのチームは(     )で、22試合連続無敗を達成した。

・5月23日に大相撲夏場所の千秋楽を迎えた。その最終日に勝ち数が並んだ力士により優勝決定戦が行われ、大関に復帰したばかりの(     )が優勝した。

・アメリカのバスケットボール界では、現在通常シーズンが終わりを迎え、プレーオフシーズンに入った。全米優勝を決める重要な戦いとなるわけだが、ワシントンウィザーズの(     )選手が、日本人初のプレーオフ出場を果たした。

・ヤクルトスワローズの(     )選手が26日にヒットを放った。アメリカのプロ野球でも活躍していたため、このヒットで日米通算2500本安打を達成した。日米通算で2500安打達成は4人目であり、日本プロ野球での2500本安打達成者を含めても11人目の快挙となった。

2021年5月・解答

・現在オリンピック・パラリンピックの担当大臣となっているのは丸川 珠代 (まるかわ たまよ) 氏であり、オリパラの大会組織委員会の会長となっているのは橋本聖子(はしもと せいこ)氏である。

・国際オリンピック委員会の略称アルファベットはIOCであり、その会長はバッハ氏である。

・日本のサッカーJ1リーグで新記録が誕生した。そのチームは川崎フロンターレで、22試合連続無敗を達成した。

・5月23日に大相撲夏場所の千秋楽を迎えた。その最終日に勝ち数が並んだ力士により優勝決定戦が行われ、大関に復帰したばかりの照ノ富士(てるのふじ)が優勝した。

・アメリカのバスケットボール界では、現在通常シーズンが終わりを迎え、プレーオフシーズンに入った。全米優勝を決める重要な戦いとなるわけだが、ワシントンウィザーズの八村塁(はちむら るい)選手が、日本人初のプレーオフ出場を果たした。

・ヤクルトスワローズの青木宣親(あおき のりちか)選手が26日にヒットを放った。アメリカのプロ野球でも活躍していたため、このヒットで日米通算2500本安打を達成した。日米通算で2500安打達成は4人目であり、日本プロ野球での2500本安打達成者を含めても11人目の快挙となった。

別の時事問題記事について紹介

他の月の内容を確認したい方や社会の時事問題を勉強したい方は以下のページも是非見て下さいね。

【2021年最新版】社会の時事問題

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