【保健体育のテスト向け】スポーツ時事問題2020年11月

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こんにちは、育伸開発です。

日本人筒香選手がアメリカの野球チーム「レイズ」で頑張っています。そのレイズがアメリカのワールドシリーズで優勝をかけてドジャースと対戦しました。結果、優勝したのはドジャースで、日本人選手の優勝する姿が見れなかったのが残念でした。

さて、11月は日本のプロ野球選手が2000本安打を記録するなど素晴らしいニュースが入ってきています。そんなニュースを穴抜き問題形式で紹介していきます。

勉強している方、ファイトです!

2020年11月・問題

・プロ野球の(   )軍に所属する(      )選手がヒットを放った。ヒットの本数が通算で(   )本となった。31歳10か月での到達は史上2番目の年少記録で、右打者では最年少記録となる。

・日本相撲協会は15日に大関を通算32場所務めた(   )の現役引退を発表した。2016年の初場所では並みいる強い外国人力士を倒し、久しぶりの日本人力士優勝を果たしていた。

・大相撲11月場所で大関・(     )が2度目の優勝を果たした。また、オンラインで一夜明け会見に臨み、本場所前に結婚していたことを明かした。「私事ですが、11月場所の場所前に入籍しまして、頑張っていきたいなと思っていたところで、(優勝できて)良かったと思います」と明かした。優勝と結婚の両方でおめでたい出来事どなった。(優勝とご結婚おめでとうざいます!)

・国際オリンピック委員会とは略称にすると(   )である。その会長である(   )氏と菅総理大臣が会談を行った。来年夏の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けて緊密に連携していくことなどが確認された。

2020年11月・解答

・プロ野球の巨人軍に所属する坂本勇人(さかもと はやと)選手がヒットを放った。ヒットの本数が通算で2000本となった。31歳10か月での到達は史上2番目の年少記録で、右打者では最年少記録となる。

・日本相撲協会は15日に大関を通算32場所務めた琴奨菊(ことしょうぎく)の現役引退を発表した。2016年の初場所では並みいる強い外国人力士を倒し、久しぶりの日本人力士優勝を果たしていた。

・大相撲11月場所で大関・貴景勝(たかけいしょう)が2度目の優勝を果たした。また、オンラインで一夜明け会見に臨み、本場所前に結婚していたことを明かした。「私事ですが、11月場所の場所前に入籍しまして、頑張っていきたいなと思っていたところで、(優勝できて)良かったと思います」と明かした。優勝と結婚の両方でおめでたい出来事どなった。(優勝とご結婚おめでとうざいます!)

・国際オリンピック委員会とは略称にするとIOCである。その会長であるバッハ氏と菅総理大臣が会談を行った。来年夏の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けて緊密に連携していくことなどが確認された。

別の時事問題記事について紹介

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